せっかく現地まで行きながら、薬師岳中止して帰ってきた。なんだかなぁ。でも美味しい山菜の昆布締めと刺身を食べれた。お刺身セット646円+山菜昆布〆519円、フリーズドライのかに汁と山飯としてはかなり豪華。
刺し身をひとくち食べて、驚くだよ。レベル高すぎ富山県のスーパー。といっても滋賀本拠地の平和堂のモールで買ってきたんだけどね。昆布〆なんてもの食べてたら、普通のお刺し身に戻れなくなるろー(笑
合掌造りも久しぶりに見れたし、まあ良しとしよう。この写真は、まるでジオラマみたいだな。
移動メモ
有峰林道 通行料1,900円
通行時間 折立キャンプ場までの場合は、19:20まで
20:00~6:00まで通行不可
17時に行ったけど、もう第2駐車場しか空いていなかった。
やっぱり高知-富山間は1日かかるな。
富山IC 10:22-高知IC 19:59(9.5時間)
体力ないゆる~い山登りの日々、麓から山頂まで山をまるごと楽しむのが好き。そんな山旅の記録や山道具の徒然なんかを綴っています。 GPSデータは右クリックしてダウンロードできますので自己責任でご自由にお使い下さい。最近は、YMAPにもダイジェスト版を投稿しています。
2017年8月12日土曜日
2017年8月5日土曜日
グランドシートが穴だらけ テント エアライズ1を修理する
夏休みの遠征は、超絶混雑の山小屋ではなく、個人空間を確保できるテントで行こうと思った。そのために装備確認を踏まえて、先週赤星山へお泊り山行に行ってきた。そこで、グランドシートに穴が開いているの発見してしまった。だからと言って、夜露で下から濡れることもなかったんだけど、気がついてしまったからには修理しないわけにはいけない。
リペアシートを買うためにベースキャンプ高松店に行って、アライのグランドシート用リペアシートを買ってきた。タイミングよく好日山荘のサマーバーゲンシーズンで、店内全品10% OFF税込み437円なり。amazonで買うと、540円+送料500円で売っていたんで、赤星山の帰りに寄っておいてよかった。
まずは、アルコールで修理箇所をきれいに拭き取る。グランドシートをアルコールで清浄してよかったかどうかはわからない。たぶん、常温のアルコールで溶解することはあるまい。土汚れと油汚れをアルコールで取る。
リペアシートを切り抜いて、どんどん張っていく。うーん、何箇所穴が空いているのかというくらい穴がいっぱいある。目についた小さい穴も一応塞いでいく。なんか終わりがないような気がしてきた。透かしてみては、穴にリペアシートを張っていく。穴を見つけては、ハサミでリペアシートを切って、シールを張っては、ごしごし圧着する。
張っていていくと、どうも横一直線にならんでいる。なんかしたのかな。入口側に集中している。出入りで体重かけて小さな岩で空いたのか。グランドシートの生地を見ても、経年劣化して穴が空いているようではなかった。いつ買ったかわからないので、何とも言えないが。少なくと7年前には使っていた記録が残ってた。
やっぱり痛まないようにアンダーシートを敷いたほうがいいかな。アンダーシートを買うことにするか。もしかして、銀マットをテントの下に敷けばいいような気もしてきた。保温とクッション性は、別にテントの下に敷いても中に敷いても、そんなに変わらないような気がする。ただ銀マットのポリエチレンのクッション部分は、水吸いそうだな。
リペアシートを買うためにベースキャンプ高松店に行って、アライのグランドシート用リペアシートを買ってきた。タイミングよく好日山荘のサマーバーゲンシーズンで、店内全品10% OFF税込み437円なり。amazonで買うと、540円+送料500円で売っていたんで、赤星山の帰りに寄っておいてよかった。
まずは、アルコールで修理箇所をきれいに拭き取る。グランドシートをアルコールで清浄してよかったかどうかはわからない。たぶん、常温のアルコールで溶解することはあるまい。土汚れと油汚れをアルコールで取る。
リペアシートを切り抜いて、どんどん張っていく。うーん、何箇所穴が空いているのかというくらい穴がいっぱいある。目についた小さい穴も一応塞いでいく。なんか終わりがないような気がしてきた。透かしてみては、穴にリペアシートを張っていく。穴を見つけては、ハサミでリペアシートを切って、シールを張っては、ごしごし圧着する。
張っていていくと、どうも横一直線にならんでいる。なんかしたのかな。入口側に集中している。出入りで体重かけて小さな岩で空いたのか。グランドシートの生地を見ても、経年劣化して穴が空いているようではなかった。いつ買ったかわからないので、何とも言えないが。少なくと7年前には使っていた記録が残ってた。
やっぱり痛まないようにアンダーシートを敷いたほうがいいかな。アンダーシートを買うことにするか。もしかして、銀マットをテントの下に敷けばいいような気もしてきた。保温とクッション性は、別にテントの下に敷いても中に敷いても、そんなに変わらないような気がする。ただ銀マットのポリエチレンのクッション部分は、水吸いそうだな。
2017年8月2日水曜日
NEMO ZOR 20S スリーピングパッド 買ったよ レビュー
赤星山のお泊りで、NEMO ZOR SHORTが壊れた。バルブのそばが剥離して、変に膨らむでしまって寝心地悪し。使いはじめて、6年経ったが、壊れるの早くないか。でもトレッキングシューズとかの接着剤の劣化を思うとそんなものか。使用回数は、ざっくり40回ほどだと思うな。とすると一泊8,190円/40回=204円分か(笑
赤星山の帰りにベースキャンプ高松店に行って、スリーピングパッドを探す。サーマレストは、取り扱っていたが、NEMOは取り扱っていなかった。一応メーカサイトを見ると取扱店にはなっていたが、NEMO Equipment製品は展示していなかったな。ほかは、イスカのマットを扱っていた。実物を見てもProLiteは、やはり収納寸法が大きかったので、今回もNEMO ZOR 20Sに決めた。
で、店内からamazonに注文してしまった(笑 税込み10,260円だった。値引きなしとは、とほほほ。日曜日に買って、火曜日に届く。さすがamazon様。新旧比較するとスタッフバッグに余裕がある。これはいいことだ。冬場にちまちまと素手で作業する時間を減らせるし、余計な神経を使わなくていい。値段は、8,190円から10,260円に値上がっていた。
ベルトがついてきて、しばれるようになっている。でもベルトは必要ないな。スタッフバッグが大きくなった分、簡単に収納できるようなっている。前もこのベルトは使わずじまいだった。
とくに裏側も進化していない。このノンスリップコーディングは、またきっと取れちゃうんだろうな(笑 この部分はもう少し改善してほしかった。 ただNEMO ZOR SHORTのノンスリップコーディングも半分は生き残ったんで、実用上特に問題なかったな。
修理キットには、ボンドがついてきた。ZOR SHORTのときには、ボンドがついてこのかった。ちなみにこのキットをみんなは山に持っていってるんだろうか。自分的には、持っていかず、山で壊れたら諦める派だ。
ZOR 20Sはフックがつけれるようになっていた。なんか意味があるのか、広げて保管してねという意味だろうか。いつもスタッフバッグに入れて保管していたが、よくないのかな。
色は、鮮やかできれいだな。表面の素材も特に変わりない感じ。変わったのは色だけ。ただカタログスペック上は、275gになっていて、旧モデルより10g軽くなっていた。もはや誤差範疇なんで、特に意味はない気がする。
最近流行りのエアチャンバー式のものにしようかなとも思ったけど、そこまで軽量化の必要もないし、パンクしたときに、フォームがあるだけマシのような気がするので、こいつに決めた。あとTENSOR 20Sの14,040円で、価格差が結構あるのも、こいつに決めた理由だったりする(笑
赤星山の帰りにベースキャンプ高松店に行って、スリーピングパッドを探す。サーマレストは、取り扱っていたが、NEMOは取り扱っていなかった。一応メーカサイトを見ると取扱店にはなっていたが、NEMO Equipment製品は展示していなかったな。ほかは、イスカのマットを扱っていた。実物を見てもProLiteは、やはり収納寸法が大きかったので、今回もNEMO ZOR 20Sに決めた。
| 左:ProLite 右:ZOR SHORT 最新製品もほぼ大きさは変わらず |
![]() |
| 左:ZOR SHORT 右:ZOR 20S |
とくに裏側も進化していない。このノンスリップコーディングは、またきっと取れちゃうんだろうな(笑 この部分はもう少し改善してほしかった。 ただNEMO ZOR SHORTのノンスリップコーディングも半分は生き残ったんで、実用上特に問題なかったな。
修理キットには、ボンドがついてきた。ZOR SHORTのときには、ボンドがついてこのかった。ちなみにこのキットをみんなは山に持っていってるんだろうか。自分的には、持っていかず、山で壊れたら諦める派だ。
ZOR 20Sはフックがつけれるようになっていた。なんか意味があるのか、広げて保管してねという意味だろうか。いつもスタッフバッグに入れて保管していたが、よくないのかな。
色は、鮮やかできれいだな。表面の素材も特に変わりない感じ。変わったのは色だけ。ただカタログスペック上は、275gになっていて、旧モデルより10g軽くなっていた。もはや誤差範疇なんで、特に意味はない気がする。
最近流行りのエアチャンバー式のものにしようかなとも思ったけど、そこまで軽量化の必要もないし、パンクしたときに、フォームがあるだけマシのような気がするので、こいつに決めた。あとTENSOR 20Sの14,040円で、価格差が結構あるのも、こいつに決めた理由だったりする(笑
2017年7月30日日曜日
野田登山口から 赤星山 豊受山 周遊コース 山頂で一泊 二日目
【山域】法皇山脈
【登山方法】登山
【山行日】2017/07/29-30
【天気】曇り後晴れ(四国中央市35/27℃)
【距離】7.3km(全体12.6km)
【コースタイム】
赤星山(7:30)-豊受山野田登山口分岐(8:30)-豊受山(9:10)-分岐(9:30)-豊受山分岐(10:40)-登山口(11:20)
朝6:30目が覚めた。アラームはまったく気づかなかった。だめだなー。テントの外に出てみると、赤石山がよく見える。朝食は、昨日の残りご飯を中華スープで温めたかんたん雑炊とする。
すっかり忘れていてが、一晩経ったテントは、湿気で濡れている。そうだ出発前に乾かしていたな。そんな手はずすっかり忘れてた。けっこうやることあったな。もう少し早く起きないといけないな。
昨日より雲は薄いが、残念ながら瀬戸内海は望めなかった。こりゃ、瀬戸内海を見るまでは、再チャレンジしないといけないな。絶対に秋晴れの日に来て絶景を眺めてやる。
テントを30分ほど干したけど、下草が濡れているせいで、乾きからず。山を降りたら高松へ買い物に行く予定なので、待ちきれずパッキングして出発することにした。ふもとは雲で見えないが、真上は晴れている。早朝の山はまだ清々しい。まっ、すぐ暑くなるんけど。
木漏れ日の森のなかを歩きだす。この光の様相は、森の神が降臨するじゃないかって言うくらい、光の帯がきれいだ。めずらしくきれいに写真に写せたな。ラッキー。
豊受山へ向かう道は、地形図には記載されていないが、明瞭に伸びていて迷う心配はない。よく踏まれているし、指導標もきちんと整備されている。ありがたやありがたや。
赤星山・豊受山分岐まできた。指導標も2種類あってよく整備されいる。しかし、2種類とは予算の出処が違うのか。これだけ明瞭な登山道なのに、どうして地形図に載っていないのか。新しく整備された登山道だからなんだろうか。
豊受山へと登っていくが、赤星山という案内版があって、ロープが張ってある尾根を通り過ぎると高度を下げいてく。あれー、いやこれは違う。どっかで豊受山分岐を通り過ぎてしまったようだ。
ロープがあった尾根まで戻ると、あ、分岐的な道があるじゃん。ただなんの標識もない。でも間違いなく明瞭な踏み跡がある。地形図的にもこっちの方向に豊受山があるのは間違いない。
水平距離200mほど登っていくと、豊受山山頂があった。その山頂は展望もなく、ひっそりと三角点があるだけだった。四国百名山に選ばれていたから登ってみたけど、あんまり楽しくないな。再登はないって感じ。写真だけ撮って、すぐ分岐に戻る。
赤星山豊受山分岐まで戻ってきた。お、雲の切れ間から赤星山が見える。なかなかいい形の山じゃないか。今回もふられたけど、瀬戸内海を一望できる山っていうのが、再登してリベンジじゃって気持ちになるだらぁ。
分岐に戻って、一休み。チョコレートとクリームパンを口に入れる。パンは完全に潰れてる。よく手入れされた杉の植林帯を降りていく。手入れが行き届いていると杉林も悪くない。
こちらのコースも指導標があって、不安はない。でも地形図に載っていないのは、いまいち。「分県登山ガイド 愛媛県の山」あたりだと、この登山道も掲載されているのかな。
「あろよっと」とか「どっこいしょ」とか面白い標識がある。しゃれか、それとも本当に山の地名がそうなのか。たぶんしゃれだと思うが、なんとなく楽しい気分にさせてくれる。
杉林のなか、ぐんぐん高度を下げていく。すれ違った登山者が、「こっちから登るとしんどい」と言っていたのうなずける。赤星山-豊受山順で周遊するコース取りが楽でいい。
水場もあった。でもここから赤星山頂上までは、ざっくり3km近くあるな。やっぱり頂上直下の水場で汲むのがお泊りにはベストだな。
豊受山分岐点まで戻ってきた。パックを下ろして一休み。いやー昨日に続き、今日もまた汗だくになる。汗だくで目に入るとしみるぞ。でもいいトレーニングになった。お泊り道具の確認もできたし、目的達成できた。
登山口に到着した。バイクはともかく、ここまで自転車で来た強者がいるんだ。がんばったな。駐車場は、もうほぼ満車であと1,2台しか停められない。やはり赤星山は人気がある山なんだな。
駐車場 7台ほど(トイレなし)無料
温泉は近くにない
新宮ICそばに霧の森交湯~館があるだけ GPSデータダウンロード
下山後、予定通り高松のベースキャンプに行ってお買い物。夏のバーゲン全品10%Offに間にあった。ポイントカードも好日山荘カードに切り替わっていて便利になった。
【登山方法】登山
【山行日】2017/07/29-30
【天気】曇り後晴れ(四国中央市35/27℃)
【距離】7.3km(全体12.6km)
【コースタイム】
赤星山(7:30)-豊受山野田登山口分岐(8:30)-豊受山(9:10)-分岐(9:30)-豊受山分岐(10:40)-登山口(11:20)
朝6:30目が覚めた。アラームはまったく気づかなかった。だめだなー。テントの外に出てみると、赤石山がよく見える。朝食は、昨日の残りご飯を中華スープで温めたかんたん雑炊とする。
すっかり忘れていてが、一晩経ったテントは、湿気で濡れている。そうだ出発前に乾かしていたな。そんな手はずすっかり忘れてた。けっこうやることあったな。もう少し早く起きないといけないな。
昨日より雲は薄いが、残念ながら瀬戸内海は望めなかった。こりゃ、瀬戸内海を見るまでは、再チャレンジしないといけないな。絶対に秋晴れの日に来て絶景を眺めてやる。
テントを30分ほど干したけど、下草が濡れているせいで、乾きからず。山を降りたら高松へ買い物に行く予定なので、待ちきれずパッキングして出発することにした。ふもとは雲で見えないが、真上は晴れている。早朝の山はまだ清々しい。まっ、すぐ暑くなるんけど。
木漏れ日の森のなかを歩きだす。この光の様相は、森の神が降臨するじゃないかって言うくらい、光の帯がきれいだ。めずらしくきれいに写真に写せたな。ラッキー。
豊受山へ向かう道は、地形図には記載されていないが、明瞭に伸びていて迷う心配はない。よく踏まれているし、指導標もきちんと整備されている。ありがたやありがたや。
赤星山・豊受山分岐まできた。指導標も2種類あってよく整備されいる。しかし、2種類とは予算の出処が違うのか。これだけ明瞭な登山道なのに、どうして地形図に載っていないのか。新しく整備された登山道だからなんだろうか。
豊受山へと登っていくが、赤星山という案内版があって、ロープが張ってある尾根を通り過ぎると高度を下げいてく。あれー、いやこれは違う。どっかで豊受山分岐を通り過ぎてしまったようだ。
ロープがあった尾根まで戻ると、あ、分岐的な道があるじゃん。ただなんの標識もない。でも間違いなく明瞭な踏み跡がある。地形図的にもこっちの方向に豊受山があるのは間違いない。
水平距離200mほど登っていくと、豊受山山頂があった。その山頂は展望もなく、ひっそりと三角点があるだけだった。四国百名山に選ばれていたから登ってみたけど、あんまり楽しくないな。再登はないって感じ。写真だけ撮って、すぐ分岐に戻る。
赤星山豊受山分岐まで戻ってきた。お、雲の切れ間から赤星山が見える。なかなかいい形の山じゃないか。今回もふられたけど、瀬戸内海を一望できる山っていうのが、再登してリベンジじゃって気持ちになるだらぁ。
分岐に戻って、一休み。チョコレートとクリームパンを口に入れる。パンは完全に潰れてる。よく手入れされた杉の植林帯を降りていく。手入れが行き届いていると杉林も悪くない。
こちらのコースも指導標があって、不安はない。でも地形図に載っていないのは、いまいち。「分県登山ガイド 愛媛県の山」あたりだと、この登山道も掲載されているのかな。
「あろよっと」とか「どっこいしょ」とか面白い標識がある。しゃれか、それとも本当に山の地名がそうなのか。たぶんしゃれだと思うが、なんとなく楽しい気分にさせてくれる。
杉林のなか、ぐんぐん高度を下げていく。すれ違った登山者が、「こっちから登るとしんどい」と言っていたのうなずける。赤星山-豊受山順で周遊するコース取りが楽でいい。
水場もあった。でもここから赤星山頂上までは、ざっくり3km近くあるな。やっぱり頂上直下の水場で汲むのがお泊りにはベストだな。
豊受山分岐点まで戻ってきた。パックを下ろして一休み。いやー昨日に続き、今日もまた汗だくになる。汗だくで目に入るとしみるぞ。でもいいトレーニングになった。お泊り道具の確認もできたし、目的達成できた。
登山口に到着した。バイクはともかく、ここまで自転車で来た強者がいるんだ。がんばったな。駐車場は、もうほぼ満車であと1,2台しか停められない。やはり赤星山は人気がある山なんだな。
駐車場 7台ほど(トイレなし)無料
温泉は近くにない
新宮ICそばに霧の森交湯~館があるだけ GPSデータダウンロード
下山後、予定通り高松のベースキャンプに行ってお買い物。夏のバーゲン全品10%Offに間にあった。ポイントカードも好日山荘カードに切り替わっていて便利になった。
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