以前にもイスカのレイングローブを買って使ってみたことがあったが、その時は、雨に長時間濡れると濡れてくるのでお払い箱にして、しばらく素手で登っていた。この間、雨の中登った平家平で手が冷たくなって少し辛かったので、再チャレンジしてみることにした。
で、amazonとかモンベルとか色々探してみた。で、イスカ(ISUKA) ウェザーテック レイングローブをamazonで買った。定価4,752円が19%OFFで3,832円なり。ただし、ブラックのみが安くなっていた。他の色は、定価のままだったり、割引率が少なかったり。自分的には、色はブラックで全然OK。なので、ポチッとゲット。
特にクッション性や滑り止め加工はないな。若干ストレッチ性があって、中はメッシュ素材になっている。手の周りをはかると約24cmで、サイズはMサイズでぴったりだった。薄手のインナーグローブを履いても大丈夫だった。自分は、手が小さいので、若干指長が余る(゚∀゚)
キャッチコピーは、「WEATERTEC ウェザーテック 防水性、防風性、結露防止性に優れた3層構造の高性能素材です」なので、信じてみました(笑 昔の製品と違って、圧着フィルムで防水してるんで、多分フィルムがダメになるまで防水性能が維持させるだろう。
早速昨日の山で使ったけど、まずは合格だな。まったく手は濡れず、さらさら。あとは耐久性がどの程度か。この手の製品は、耐久性に問題が多いんだよな。買った時の撥水性能がダメになると、とたんに濡れに弱くなるんだよ。このレイングローブの耐久性能はどうだろう。
体力ないゆる~い山登りの日々、麓から山頂まで山をまるごと楽しむのが好き。そんな山旅の記録や山道具の徒然なんかを綴っています。 GPSデータは右クリックしてダウンロードできますので自己責任でご自由にお使い下さい。最近は、YMAPにもダイジェスト版を投稿しています。
2016年6月5日日曜日
2016年6月4日土曜日
雨の中 名頃登山口から登った三嶺
【山域】剣山系
【登山方法】登山
【天気】曇後雨(三好市20/15℃)
【距離】9.4km
【コースタイム】
名頃登山口駐車場(9:00)-林道横断点(9:45)-ダケモミの丘(10:30)-
水場(11:30)-三嶺山頂(12:00)-三嶺ヒュッテ(12:10/13:30)-ダケモミの丘(14:00)-駐車場(15:10)
天気予報は雨。思い切り雨。前々から雨。でも山に行きたい。じゃ、小屋がある山にしようと三嶺に来た。小屋があれば濡れずにゆっくり休める。せっかくの小屋なんで、久しぶりに山ごはんを作ることにした。名頃の登山口駐車場に車を停めて登り始める。
「山と高原地図 石鎚・四国剣山」で事前に確認していが、地形図と違うコースになっている。林道沿いで登って遠回りするよりいいよな。尾根をまっすぐ登るんだ。
駐車場からすぐに登山口がある。三嶺林道は、一般車両通行止めなので、上の登山口から登ることはできないはず。ん、でもゲート開いてる感じ。今は行けばいけるのか??
登り始めるとすぐ鉄塔がある。ふもとに名頃発電所があるからな。そこから鉄塔が伸びてるのか。登山道はよく整備されていて迷う心配はない。テープベタ打ち。
おお、巨木君だ。きれいだな。自然林っていいな。杉林は、やっぱりイマイチ。四国は植林帝国なんで自然林が残されたところって貴重なんだよな。
林道横断点にでる。昔はここから登れたんだ。小一時間節約できたんだな。昔の名残で路肩に駐車スペースがあるな。それに立派な登山口がある。なんか再スタート的な。
階段登って、平尾谷川と四ツ小屋谷川の間の尾根を登っていく。ここからが地形図の登山道と違うんだ。
先に進むと、さらになんか新道の案内がでてる。尾根沿いなんだけど、微妙に右寄りに登っていくようだ。別に左側登って行っても迷子になりそうにもないけど。まあ従いましょう。
シカよけのネットが、登山道両サイドに伸びていく。去年白髪山から登った時も柵があったな。この辺は鹿の食害がひどいんだ。NPO法人 三嶺の自然を守る会と徳島県で保護活動してるて書いてあった。
ダケモミの丘に着いて、一休み。ところでダケモミってなんだ?モミの木の仲間かな。家で調べたら、ウラジロモミのことだった。モミの仲間でいいんだ。
かなりオーバーユースだな。すっかり掘られてる。この木を突っ込んだあるのは、土砂流出を防ぐためなんだろう。もうここまで来ると丹沢みたいに登山者に土を渡して、少しずつ埋めてもらうしかないんじゃないかな。
森林限界を抜けると、雨が本格的になってきた。雲の中を歩いてる感じ。森を抜かたので、雨と風を遮るものがない。もうレインウェアを着よう。前回に続いて、レインウェア活躍。でも撥水性能落ちてるな。
うーん、60mの寄り道か。面倒くさいなと思いつつ、今後の三嶺ヒュッテ泊りのため、水場を確認しに行く。確認するだけなんでバックパックは置いていく。とりあえず今日の水は担いできてるし。
水の量は、かなりちょろちょろだな。夏場に水があるかな。なんか微妙な水量だな。距離は、小屋から300mくらいだな。距離としては小屋から汲みに来れるな。まあこの沢を下れば水は夏場で手に入るか。
稜線にでると、ますます雨と風が強くなる。ちょっと肌寒いかな。雲で先が見えないな。でも残り300mなんで、そんなに頂上まで時間はかからないはず。
レインウェアのフード深かぶりで記念写真を撮る。こんな天気なんで頂上を完全独占してる。でも、こんな天気なんで、セルフポートを撮り終えると、そく三嶺ヒュッテを目指す。
小屋の中には、予想外にも他の登山者がいた。こんな雨の中登る人がいたか(笑 でもなんかちょうど出発するところらしく、荷物を広げていると挨拶して出発していった。お、小屋も独り占めだ。
今日のメニューは、麩丼と味噌汁、持ち込みポテサラ。まず米を炊く。米を炊くなんて、超久しぶり。米炊くのに、エクスプレス・スパイダーストーブⅡを持ってきたのは、ちょい失敗だったな。火加減が難しい。こいつは、細かい調整が苦手なんだよな。
米1合で多いと思っていたけど、意外にも食べれたな。冷凍してきた豚肉もOKだったし。俺まだいける的な食欲を発揮したし。食後のコーヒーも飲んだし。うーん、独占できた小屋の中で、かなりのんびりしたな。
帰りは、来た道をもどるだけ。雨に濡れた新緑の森もいいな。静かな森に静かに降る雨。レインウェアがしっかりしていれば、雨の中の登山も悪くないもんだ。
名頃登山口駐車場20台くらい(トイレあり) 無料 冬季閉鎖
いやしの温泉郷 500円 こちらも冬季閉鎖
【登山方法】登山
【天気】曇後雨(三好市20/15℃)
【距離】9.4km
【コースタイム】
名頃登山口駐車場(9:00)-林道横断点(9:45)-ダケモミの丘(10:30)-
水場(11:30)-三嶺山頂(12:00)-三嶺ヒュッテ(12:10/13:30)-ダケモミの丘(14:00)-駐車場(15:10)
天気予報は雨。思い切り雨。前々から雨。でも山に行きたい。じゃ、小屋がある山にしようと三嶺に来た。小屋があれば濡れずにゆっくり休める。せっかくの小屋なんで、久しぶりに山ごはんを作ることにした。名頃の登山口駐車場に車を停めて登り始める。
「山と高原地図 石鎚・四国剣山」で事前に確認していが、地形図と違うコースになっている。林道沿いで登って遠回りするよりいいよな。尾根をまっすぐ登るんだ。
駐車場からすぐに登山口がある。三嶺林道は、一般車両通行止めなので、上の登山口から登ることはできないはず。ん、でもゲート開いてる感じ。今は行けばいけるのか??
登り始めるとすぐ鉄塔がある。ふもとに名頃発電所があるからな。そこから鉄塔が伸びてるのか。登山道はよく整備されていて迷う心配はない。テープベタ打ち。
おお、巨木君だ。きれいだな。自然林っていいな。杉林は、やっぱりイマイチ。四国は植林帝国なんで自然林が残されたところって貴重なんだよな。
林道横断点にでる。昔はここから登れたんだ。小一時間節約できたんだな。昔の名残で路肩に駐車スペースがあるな。それに立派な登山口がある。なんか再スタート的な。
階段登って、平尾谷川と四ツ小屋谷川の間の尾根を登っていく。ここからが地形図の登山道と違うんだ。
先に進むと、さらになんか新道の案内がでてる。尾根沿いなんだけど、微妙に右寄りに登っていくようだ。別に左側登って行っても迷子になりそうにもないけど。まあ従いましょう。
シカよけのネットが、登山道両サイドに伸びていく。去年白髪山から登った時も柵があったな。この辺は鹿の食害がひどいんだ。NPO法人 三嶺の自然を守る会と徳島県で保護活動してるて書いてあった。
ダケモミの丘に着いて、一休み。ところでダケモミってなんだ?モミの木の仲間かな。家で調べたら、ウラジロモミのことだった。モミの仲間でいいんだ。
かなりオーバーユースだな。すっかり掘られてる。この木を突っ込んだあるのは、土砂流出を防ぐためなんだろう。もうここまで来ると丹沢みたいに登山者に土を渡して、少しずつ埋めてもらうしかないんじゃないかな。
森林限界を抜けると、雨が本格的になってきた。雲の中を歩いてる感じ。森を抜かたので、雨と風を遮るものがない。もうレインウェアを着よう。前回に続いて、レインウェア活躍。でも撥水性能落ちてるな。
うーん、60mの寄り道か。面倒くさいなと思いつつ、今後の三嶺ヒュッテ泊りのため、水場を確認しに行く。確認するだけなんでバックパックは置いていく。とりあえず今日の水は担いできてるし。
水の量は、かなりちょろちょろだな。夏場に水があるかな。なんか微妙な水量だな。距離は、小屋から300mくらいだな。距離としては小屋から汲みに来れるな。まあこの沢を下れば水は夏場で手に入るか。
稜線にでると、ますます雨と風が強くなる。ちょっと肌寒いかな。雲で先が見えないな。でも残り300mなんで、そんなに頂上まで時間はかからないはず。
レインウェアのフード深かぶりで記念写真を撮る。こんな天気なんで頂上を完全独占してる。でも、こんな天気なんで、セルフポートを撮り終えると、そく三嶺ヒュッテを目指す。
小屋の中には、予想外にも他の登山者がいた。こんな雨の中登る人がいたか(笑 でもなんかちょうど出発するところらしく、荷物を広げていると挨拶して出発していった。お、小屋も独り占めだ。
今日のメニューは、麩丼と味噌汁、持ち込みポテサラ。まず米を炊く。米を炊くなんて、超久しぶり。米炊くのに、エクスプレス・スパイダーストーブⅡを持ってきたのは、ちょい失敗だったな。火加減が難しい。こいつは、細かい調整が苦手なんだよな。
米1合で多いと思っていたけど、意外にも食べれたな。冷凍してきた豚肉もOKだったし。俺まだいける的な食欲を発揮したし。食後のコーヒーも飲んだし。うーん、独占できた小屋の中で、かなりのんびりしたな。
帰りは、来た道をもどるだけ。雨に濡れた新緑の森もいいな。静かな森に静かに降る雨。レインウェアがしっかりしていれば、雨の中の登山も悪くないもんだ。
名頃登山口駐車場20台くらい(トイレあり) 無料 冬季閉鎖
いやしの温泉郷 500円 こちらも冬季閉鎖
2016年5月28日土曜日
下山してからちょっと糸垂らす
平家平下山して帰り道、少し寄り道をして、ちょっと糸垂らしてみる。先週の残りの餌を持ってきた。いやー、天国のようにきれい。さっと渓魚が走る。
ポイントポイントで、アマゴが釣れる。夜はお出かけなので、すべてリリース。次は、沢で登山道まで詰めていってもいいな。小一時間で5匹+ウグイを釣り上げた。
しかし、ほんと人がいないな。嬉しいといえば嬉しいんだが、あまりの人気のなさに少し寂しくなる。まあ自分専用の沢が、そこら中にあると思えば最高の環境なんだけど。釣りした分温泉はパスして、帰路についた。
ポイントポイントで、アマゴが釣れる。夜はお出かけなので、すべてリリース。次は、沢で登山道まで詰めていってもいいな。小一時間で5匹+ウグイを釣り上げた。
しかし、ほんと人がいないな。嬉しいといえば嬉しいんだが、あまりの人気のなさに少し寂しくなる。まあ自分専用の沢が、そこら中にあると思えば最高の環境なんだけど。釣りした分温泉はパスして、帰路についた。
小麦畝登山口から登った平家平
【山域】石鎚山脈
【登山方法】登山
【天気】雨時々曇り(いの町22.6/18.6℃)
【距離】8.6km
【コースタイム】
小麦畝登山口駐車場(8:30)-鉄塔巡視路分岐(9:50)-平家平(10:15/10:50)-分岐(11:30)-駐車場(12:30)
夜にはホタルを見に行くことにしていたんで、かる~い山登りってことで平家平を選んだ。往復4時間くらいの足慣らし。珍しくパックカバーを付けて小雨の中歩き出した。
尾根に出るまでは、鉄塔巡視路を登っていく。鉄塔って大きいよな。巡視路ってことは、仕事で、ここ登っていく人がいるんだ。ご苦労さまです。でも山好きな人なら天職だよな。
植林の杉林のなか、よく整備された登山道が伸びていく。小雨が降っているので、杉林の木々が雨をさえぎってくれてありがたい。レインウェアも久しぶりに着たな。去年の木曽駒ヶ岳以来だな。
一息入れて地図を見る。あれー、おかしいなこんなところに沢なんてないんだけどな。うーん、なんだ。念のためGPSで現在地を確認してみる。おお、なんと登山口が違っている。登る予定は、高藪登山口だったんだ。いやー、道案内にしたがって登山口に来たんだけどな。複数の登山口があるのに、油断した。反省。
鉄塔にそって高度を上げていくと、高知の山並みと流れる雲が見えてくる。雨の中の登山もいいもんだ。もちろん小雨だから言えること。このくらいの雨でよかった。登りで暑くなった体に小雨がひんやりして気持ちいい。
登っていると、アザミがあった。この位ならまだ食べれるかな(笑 久しぶりにアザミの味噌汁飲みたいな。新芽じゃないけどいけるかな。もう花が咲いてるようじゃダメか。
稜線に出るときれいな指導標が整備されていた。腰おろして一服する。鉄塔はここで下っていく。どこまで行くんだろうな。登山道は、稜線をゆるやかに登っていく。
ナスビ平への登山道は、通行止めになっていた。カタクリ群生地があるらしいが通行止めじゃな。しかし、ナスビ屋敷ってなんだろう?まさかナスビ農家の長者様じゃないだろうし。
ブナの巨木が出迎えてくれた。四国にもなかなかの巨木があるじゃないか。ここは住友林業の所有林でよく保護されているようだ。特に平家平から寒風山までは自然環境保全地域に指定されているので、天然林がよく残っている。
自然林を抜けると、気持ちいい笹の尾根道が伸びてる。平家平というだけあって、平な尾根道は、まるで天空の散歩道だ。のんびりした優雅な気持ちになるな。ぼちぼち酒の展望に見恵まれてよかった。このくらい見れれば十分楽しい気持ちになれる。
静かな山頂だった。小雨の中登る人もいないようだ。新緑の雨も気持ちいいのにな。静かな山頂で、フレンチプレスを使ってスタバの試供品コーヒーを淹れる。ちょっと苦味が強いな。小雨の中、頂上の気温は10℃だ。動くのやめると少し肌寒い。一枚シャツを着込んだ。やっぱり薄手のフリースを持ってきた方がよかったな。
写真には写らないが、伊予西条の瀬戸内海が見える。鉄塔は海の工業地域まで伸びていた。展望が良い山だ。足元の笹原が広がる亜寒帯の山景色もいいな。ここから寒風山まで縦走も気持ちいいだろうな。
小麦畝登山口駐車場3台くらい(トイレなし)無料
【登山方法】登山
【天気】雨時々曇り(いの町22.6/18.6℃)
【距離】8.6km
【コースタイム】
小麦畝登山口駐車場(8:30)-鉄塔巡視路分岐(9:50)-平家平(10:15/10:50)-分岐(11:30)-駐車場(12:30)
夜にはホタルを見に行くことにしていたんで、かる~い山登りってことで平家平を選んだ。往復4時間くらいの足慣らし。珍しくパックカバーを付けて小雨の中歩き出した。
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植林の杉林のなか、よく整備された登山道が伸びていく。小雨が降っているので、杉林の木々が雨をさえぎってくれてありがたい。レインウェアも久しぶりに着たな。去年の木曽駒ヶ岳以来だな。
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| よく踏まれた道 |
鉄塔にそって高度を上げていくと、高知の山並みと流れる雲が見えてくる。雨の中の登山もいいもんだ。もちろん小雨だから言えること。このくらいの雨でよかった。登りで暑くなった体に小雨がひんやりして気持ちいい。
登っていると、アザミがあった。この位ならまだ食べれるかな(笑 久しぶりにアザミの味噌汁飲みたいな。新芽じゃないけどいけるかな。もう花が咲いてるようじゃダメか。
稜線に出るときれいな指導標が整備されていた。腰おろして一服する。鉄塔はここで下っていく。どこまで行くんだろうな。登山道は、稜線をゆるやかに登っていく。
ナスビ平への登山道は、通行止めになっていた。カタクリ群生地があるらしいが通行止めじゃな。しかし、ナスビ屋敷ってなんだろう?まさかナスビ農家の長者様じゃないだろうし。
ブナの巨木が出迎えてくれた。四国にもなかなかの巨木があるじゃないか。ここは住友林業の所有林でよく保護されているようだ。特に平家平から寒風山までは自然環境保全地域に指定されているので、天然林がよく残っている。
自然林を抜けると、気持ちいい笹の尾根道が伸びてる。平家平というだけあって、平な尾根道は、まるで天空の散歩道だ。のんびりした優雅な気持ちになるな。ぼちぼち酒の展望に見恵まれてよかった。このくらい見れれば十分楽しい気持ちになれる。
静かな山頂だった。小雨の中登る人もいないようだ。新緑の雨も気持ちいいのにな。静かな山頂で、フレンチプレスを使ってスタバの試供品コーヒーを淹れる。ちょっと苦味が強いな。小雨の中、頂上の気温は10℃だ。動くのやめると少し肌寒い。一枚シャツを着込んだ。やっぱり薄手のフリースを持ってきた方がよかったな。
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小麦畝登山口駐車場3台くらい(トイレなし)無料
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